ステップ2 · 検証
Backtest

ローソク足1本ずつ、手法を練習する

過去の1日を選ぶか、PipLoopにランダムで選んでもらいます。最大3つの時間足でローソク足を1本ずつリプレイし、練習注文でトレード。注文がMT5に送られることはありません。

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トレーダーが使う理由

こんな疑問、ありませんか?

使い方

Backtestの使い方

  1. 1銘柄とレイアウトを選ぶBacktestを開き、エントリーチャートで銘柄を選ぶと、ほかのチャートも切り替わります。「Multitimeframe layout」なら、1〜3枚のチャートをそれぞれ別の時間足で表示できます。
  2. 2日付を選ぶか、ランダムに日付範囲のボックスで「From」と「To」を設定するか、「Random date range」をクリック。選べるのはデータのある日だけです。
  3. 3ローソク足を1本ずつリプレイ「▶ Start」をクリック。再生・一時停止のほか、1本ずつ進めたり戻したりもでき、速度は0.5x〜32xです。上位足のチャートも同じリプレイ時刻で進みます。
  4. 4練習注文を出す「RISK」か「LOT」でロット数を計算し、損切りと利確をポイント単位で入力。「BUY.M」か「SELL.M」をクリックするか、「BUY.P」「SELL.P」でチャート上に待機注文を置いて「Confirm」します。
  5. 5トレード日誌で振り返る各トレードに「Playbook」「Setup」「Note」「Screenshot」を記入し、練習の結果をトレード日誌&分析で確認します。
主な機能

Backtestでできること

安全性

資金もパスワードも停止スイッチも、ずっと自分の手に。

PipLoopの保護の仕組みを見る →
ループ

ループのなかのBacktest

  1. ステップ1 · 計画Playbook
  2. ステップ2 · 検証BacktestFlow Builder
  3. ステップ3 · 実践Chart WorkspaceAutoDrive
  4. ステップ4 · 改善トレード日誌&分析Copilot AI
次のステップ:Flow Builder →

Backtestのよくある質問

Backtestは、選んだ銘柄の過去の1分足をリプレイし、1時間足と4時間足もその1分足から組み立てます。ティック単位のリプレイではありません。ご自身のブローカーの価格でリプレイしたいときは、MT5から価格履歴を読み込むChart Workspaceのリプレイをお使いください。

覚えていない1日を選んで、ローソク足1本ずつトレードしてみましょう。

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