ステップ3 · 実践
AutoDrive

ナンピンと両建てのルールは、まず練習。それからMT5で。

買い側と売り側は別々に設定します。ロット、ポイント単位のナンピン間隔、初回注文のフィルター、利確のルール。リプレイで練習したら、EAがそのルールどおりにMT5の中で動きます。

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トレーダーが使う理由

こんな疑問、ありませんか?

使い方

AutoDriveの使い方

  1. 1MT5口座を接続するEA APIキーでPipLoop EAをセットし、AutoDriveを開いて口座を選びます。ステータス行が「EA connected」で始まっていれば準備完了です。
  2. 2まずはリプレイで練習「Replay」をクリックし、ティックが記録されている銘柄、日付範囲か「Random start」、「Starting balance」を選びます。新しいセッションは、自動の機能がすべてOFFの状態で始まります。
  3. 3BUY SIDEとSELL SIDEを設定するそれぞれの側を歯車ボタンで開きます。「Position sizing」「DCA ladder」「First Order Filters」「Profit management」。値を信用するのは、「EA settings applied」と表示されてからにしてください。
  4. 4片側をオンにして、両建てを追加クイック操作の「BUY」か「SELL」で、その側の自動エントリーをオン・オフします。「HEDGE/TP」を選んで「HEDGE」と「TOTAL TP」のラインをドラッグし、それぞれ「Confirm」します。
  5. 5PCでもスマホでも見守る「Positions」「Pending」「History」「Summary」を確認します。メインスイッチをOFFにすると新規エントリーが止まります。「CLOSE ALL」は、もう一度クリック(タップ)して初めてAutoDriveのポジションを決済します。
主な機能

AutoDriveでできること

安全性

資金もパスワードも停止スイッチも、ずっと自分の手に。

PipLoopの保護の仕組みを見る →
ループ

ループのなかのAutoDrive

  1. ステップ1 · 計画Playbook
  2. ステップ2 · 検証BacktestFlow Builder
  3. ステップ3 · 実践Chart WorkspaceAutoDrive
  4. ステップ4 · 改善トレード日誌&分析Copilot AI
次のステップ:トレード日誌&分析 →

AutoDriveのよくある質問

いいえ。方向、ロット、間隔、フィルター、利確ルールを決めるのはご自身です。AutoDriveはそのルールどおりにMT5で実行するだけで、トレンドを代わりに読むことはしません。また、ナンピンも両建ても結果を確実にするものではありません。ナンピンは価格が動くにつれて注文を増やし、両建てはリスクを固定するだけで、なくすわけではありません。

まずはリプレイで練習。それから、AutoDriveにMT5でルールどおり動いてもらいましょう。

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