ステップ2 · 検証
Flow Builder

検証したとおりに、トレードする。

ドラッグ&ドロップのブロックでルールを組み、リアルティックデータから作ったM1足で、自分で決めたコスト込みのバックテスト。あとは同じFlowを同じエンジンのまま、ご自身のMT5口座で動かします。

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トレーダーが使う理由

こんな疑問、ありませんか?

使い方

Flow Builderの使い方

  1. 1テンプレートから始めるFlow Builderを開いて「+ New Workflow」を選び、「Symbol」欄を確認します。テンプレートを選ぶか、安全な初期設定の「Start from scratch」で開始。どのテンプレートもキャンバス上で開き、すべて編集できます。
  2. 2ステップごとにルールを決める「Entry signal」から「Exit」までの5ステップにノードをドラッグし、ノードごとにパラメーターを入力。ツールバーに「✓ Ready to test」と出るまで「Save」します。
  3. 3自分のコストでバックテスト「⚙ Settings」で期間と初期資金を選びます。スプレッドはデータに記録された値のままにするか、固定値に。手数料とスリッページを入力して「Run backtest」。
  4. 4結果を読む純損益だけでなく、ドローダウンと最悪の日を見てください。トレードをチャートとキャンバスで1つずつ追い、1か所だけ直して、保存して、もう一度テストします。
  5. 5MT5で動かす口座(EA connected)とその口座の銘柄を選び、チェックで指摘された点を直して「Run live」。まずはDEMOから。いつでも停止でき、ポジションを残すか全決済するかを選べます。
主な機能

Flow Builderでできること

安全性

資金もパスワードも停止スイッチも、ずっと自分の手に。

PipLoopの保護の仕組みを見る →
ループ

ループのなかのFlow Builder

  1. ステップ1 · 計画Playbook
  2. ステップ2 · 検証BacktestFlow Builder
  3. ステップ3 · 実践Chart WorkspaceAutoDrive
  4. ステップ4 · 改善トレード日誌&分析Copilot AI
次のステップ:Chart Workspace →

Flow Builderのよくある質問

判断は一致するはずです。同じFlowが同じエンジンで動き、リプレイテストで1トレードずつ照合しています。ただし、約定価格は違うことがあります。本番ではお使いのブローカーの価格を使い、買いの逆指値はAsk(買値)で約定し、スリッページは実際に発生します。また、EAの接続が切れている間に確定した足で、あとからエントリーすることはありません。本番の損益は、MT5の約定履歴から取得します。

ルールを組み、コスト込みでバックテストし、同じFlowをそのままMT5で。

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